変形性膝関節症

接骨院くくる龍光堂が選ばれる理由

接骨院くくる龍光堂が選ばれる理由

変形性膝関節症の改善は『接骨院くくる龍光堂』へ

『当院が選ばれる理由』

その1 医師の推薦

当院の施術が高く評価され、医師から推薦をいただいております!

整形外科医から太鼓判をいただきました。

渡辺整形外科での修業時代

私が修業時代に勤めていた枚方市 牧野駅下車2分にある渡辺整形外科。

この地で開業されて21年、地域に愛される整形外科医院。こちらの院で長年の勤務を経て、渡辺医師の信頼をいただきました。

その2 技術の向上

学会、勉強会など、常に技術や知識を磨いております!

治療技術勉強会の風景

平成30年10月19日 / 大阪国際会議場

第45回  日本肩関節学会 & 肩の機能研究会

第45回  日本肩関節学会 & 肩の機能研究会に参加させて頂きました。

令和元年7月14・15日 / コンセーレ栃木

学会に参加してまいりました。

学会【フラットぷらっと2019 in 栃木】に参加してまいりました。

あなたは今、どういったお悩みをお持ちでしょうか?

  • 正座がしにくい
  • 階段や歩くのが怖い
  • 膝がガクガクして力が入らない
  • 膝がまっすぐに伸びない
  • 薬やヒアルロン酸の注射をいつまで続けるのか不安だ
  • 病院で変形性膝関節症と診断されたので不安だ

ひとつでも該当したあなた・・・

ひとつでも該当すれば、ご来院ください!(猫ちゃん)

 

該当した方は

 

是非とも当院へ、ご来院ください!当院は、本気で良くしたい方の為の接骨院です。お困りの方は、今すぐお問い合わせください。

 

私たちが、関わらせていただくことで、あなたの未来をより良いものにしていく手助けとなれば幸いです。

 

 

かならず変わります!

               

当院で改善された方の喜びの声をお聞きください

痛みが解消され、歩行に支障がなくなりました!

アンケート用紙
問.1 くくる龍光堂に通う前はどんな悩みがありましたか?

もう一生、普通に歩くことは無理かな?仕事もやめないと続けられないだろうと思って、困っていました。治らないものかと悩んでいました。

問.2 その痛みを解決する為に何をしましたか?

整形外科病院、クリニックをできるかぎり受診し、リハビリが出来るか痛みが軽減するか治療(痛み止め注射、貼薬  固定  歩行杖使用)を試みました。

問.3 その結果どういう効果がありましたか?

一時的に痛みが軽減した様に思ったが、薬を何カ月も常用して痛みをまぎらわしている様子で薬がきれてくると痛みを強く感じて無理をして歩行をしていた痛みが一期に。

問.4 くくる龍光堂のカウンセリング・問診・施術はいかがでしたか?

現在に至るまでと、治療開始まで詳しい問診と痛みの現状を適確に素早く判断し適切に施術してもらえ、初診で痛みの部分が一時的に解消され、歩行に支障がないと思えるくらいの感覚と良好状態に向いている事を確認した。

問.5 他に施術院はあると思いますが、当院はどこが違いましたか?

無理な痛みを伴う施術ではなく、施術中も本人の痛みの状況をよくみてポイントで体のバランスをみながら治療をしてもれえたことに、よい治療院にめぐりあえてよかったと実感しています。今、痛みを軽減してもらえ、次日も仕事が出来ることがリラックスムードでよかったです。毎日通いたいという気分にさせてもらいました。

問.6 同じ症状で悩んでいる方にメッセージをお願いいたします。

大病院で痛み止めだけで生活している人に、少しでも早く、良い治療院でリラックスムードで、気持ちと体のメンテナンスをしてもらうことで明日ヘの意欲、仕事に痛みなし、前向きに立ち向かおうという状態の体にしてもらえることを是非お勧めします。

福山様 天王寺区 58歳 女性 会社員

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

右膝・左股関節からくる姿勢不良。

before画像
after画像

左の写真は、姿勢を良くしようとして上体が後ろに反りすぎてしまっています。そうすると背中が硬くなり、頭部はバランスを取ろうとして前に出てきます。このように、バランスを取るために体は頑張って緊張してしまいます。

良い姿勢は・・・

前を向いて、顎を引き肩甲骨を少し下げるようにして力を抜きます。

そうすると、頭が上に伸びあがり姿勢が良くなりますよ。

あくまでも、肩甲骨は力を抜いて✨

胸を張ると背中か固まってしまいますので注意しましょうねぇ✨

 

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

変形性膝関節症ですが、体が軽くスタスタ歩ける靴に出会いました!

お客様写真
アンケート用紙

●サイジング結果

レングス(縦幅)右22.5cm  左22.8mm

ウイズ(横幅)    C or D

問.1 以前履いていた靴のサイズは何cmでしたか。

23cm  3E

問.2 足・靴に関して悩みはありましたか。

変形膝関節症の為、足に合う靴がなく、靴に困っていました。何回もシューズフィティングをしてきましたが、全く足に合う靴がなく仕方なく履いていました。

問.3 くくる龍光堂で靴を購入されてどうでしたか。

どこも同じなのでは?と半信半疑でお友達にくくるを教えてもらいサイジングをしたところ、きっちりサイズを測って頂いて、お友達にもびっくりされるくらい、すたすた歩ける靴に出会えました。体が軽く、たくさん歩けるようになり、大好きな旅行も ダンスもできるのでとても嬉しいです。

N・S様 和歌山市 70歳 女性 事務員 ダンス

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

院内の紹介動画

接骨院くくる龍光堂まるわかり動画♪

※当院は衛生面を考えてスリッパは置いておりません。

足元が気になられる方室内用の履き物をご持参ください。

※枕に敷くハンカチ、ハンドタオル等をご持参頂いております。(初回はこちらでご用意もできます。)

初回の施術料金

全身調整法をベースに手技施術を組み合わせた施術を行っております。

 

初診料2,000円

    + 手技施術(自費※) 2,500円

    + 全身調整法(自費) 3,800円 (中高生は3,800円)

(所要時間 およそ90分)


= 8,300円

2回目以降は6,300円になります。

※手技施術は一部の症状で保険が適用できます。
カウンセリング時に詳しくお伺いし、保険適用が可能かお伝えいたします。

保険治療を併用する場合

(初回で3割負担の場合)

初診料  手技施術(保険使用後※) = 1,200円前後

 + 全身調整法(自費) 3,800円

(所要時間:1時間30分)

= 5,000円

(2回目は4,500円、3回目以降は4,350円 所要時間:1時間)

※負担割合により、保険適用後の金額は少し変動することがあります。
 2回目は700円前後、3回目以降の手技施術(※)は、550円前後になります。

※ご来院の際は必ず保険証をお持ちください。

変形性膝関節症とは

軟骨が減り、骨が変形して痛みや腫れを起こす疾患

調べている猫

変形性関節症(osteoarthritis, OA)は、関節軟骨の変性、摩耗により関節の軟骨が消失し、その周囲で骨・軟骨の増殖性変化を生じる疾患である。結果として、関節の変形と痛みが生じることになる。

変形は、全身のどの関節にも起こりますが、体重がかかっている関節や背骨などに発症しやすいです。最も患者数が多いのは変形性ひざ関節症(膝OA)である。よく耳にする疾患でありながら、病院において治療に苦慮する疾患の1 つである。

変形性ひざ関節症

膝の骨と骨の間には、軟骨があります。軟骨は、一度壊れるとほぼ再生はいたしません。なぜかというと、栄養血管が通っていないからです。血管が通っていないところは、再生されなのです。

栄養血管が存在しないので栄養は、関節液で保たれています。これらを保つためには、適度に動かすことが非常に重要です。しかし、膝や股関節には体重の倍以上の負担がかかるのでカラダの使い方には充分に注意しましょう。

 

関節の変形は誰にでも起こりえる加齢変化

レントゲンを診ている猫

変形性膝関節症は、40~50歳で増え始め、55歳以上になると女性に多くなります。

症状がない人も含めてランダムにレントゲンで確認すると、45歳~64歳で30%、65歳以上で63~85%が変形性膝関節症であると言われています。その中でも、痛みを抱えている人は約30パーセントである。このことからも、変形性膝関節症=痛いではないことが分かります。

変形性膝関節症で、中々痛みが取れない方でも、頑張って治療すれば痛みを改善する可能性は、必ずあります!接骨院くくる龍光堂で一緒に頑張りましょう!

 

「水」とは、関節液のこと

関節にたまる水とは、関節液のことで、関節液や滑液とも呼ばれる体液が関節内外で過剰に分泌されて溜まったもののことです。これは炎症や損傷を起こした部位を治そうとするヒトの生体が行なう防御反応の1つであり、それ自身は症状ではあっても病気ではありません。

「水を抜くと癖になる」という人がいるが、迷信のようなものです。関節液の過度の滞留は、体内に吸収される場合と、化膿性関節炎のように関節軟骨の破壊を生じるものがあるため注意が必要である。

抜く、抜かないに関わらず原因があるかぎり「水」は溜まり続けます。

変形性関節症と似ている膝の痛み

変形性関節症と似ている膝の痛み

1. 使いすぎによる

膝周囲の靭帯の炎症

腸脛靭帯炎(ちょうけいじんたいえん)

鵞足炎(がそくえん)蓋腱炎(しつがいけんえん)

スポーツや肉体労働、カラダが固く日常的に負担のかかり過ぎている方は、膝周囲の靭帯や腱付着部の炎症に起因します。痛みのある個所により名前が変わり、どれも機械的な刺激を繰り返すことにより発症します。

2. 化膿性関節炎や痛風・偽痛風による炎症

ケガをしていないのに膝関節の腫れや熱感がでてくる。化膿性関節炎は、放置すると短時間のうちに関節軟骨の破壊を生じるため、専門的な治療が必要になります。偽痛風は、自然に治っていくものですが、判断は難しいです。自己判断するのはキケンですので注意しましょう。

治療は、保存療法から始める

生活の見直し ◇

予防

まずは症状を起こさないように

カラダの使い方を変える。

重いものを運ぶようなことや正座などを減らし、痛みが起こらない姿勢を心がける。適度な運動を心がける。

体重があるかたは、少しでも減量を心がける。

痛いからといって曲げっぱなしで安静にしすぎると、知らないうちに膝が伸びきらなくなるので、膝を伸ばす意識は重要。

矢印

接骨院くくる龍光堂式

 全身調整法 ◇  

無理せず動かす

膝は前後の関節の影響をじかに受けます。

その一つが股関節。股関節が固くなり動きが制限されると膝が頑張ってしまい負担が掛かかることが分かっています。

このように、さまざまな関節の動きが膝へ与える影響を考えて全身調整を行います。

筋肉では、太ももやふくらはぎ。そのほかに膝のお皿の下にある脂肪体が重要になります。

矢印

◇ 薬物療法 ◇  

どうしても痛いとき

当院では薬は使わずに

干渉波+天然鉱石ホットパック・テーピング・手技療法にて痛みの軽減を図ります。

薬に頼らず痛みの改善に取り組みます!

痛みがひどい時は、その痛みを早くとることが大切です。薬物療法を行い消炎鎮痛薬や血流改善薬、ヒスタミン剤などで軽減できますので、ガマンはしないように痛みの軽減に取り組みましょう。

 →  薬はあくまでも補助的なもの

膝の痛みの対処法

温めると痛みが改善しやすい

筋肉を緩ませ、血行をよくする

肩・腰・膝などや、それに関係するさまざまな病気も血行の改善が大切!

肩・腰・膝の疾患など、ほとんどの場合が血行を改善することが大事になります。こりや痛みがある個所は、血液の循環が悪い証拠、そのままにしておくと痛みはとれません。

温めることで血管が拡張すると、血行が促されます。筋肉の緊張がほぐれるだけでなく、血流によって乳酸などの疲労物質の排出が促進されます。また、人の体は冷えると痛みに過敏になりますが、逆に皮膚の温度が上がると痛みを感じにくくなります。常にひざ痛に悩んでいる人は、ひざを冷やさないようにすると痛みの予防にもなります。

なお、温めた方がよいか冷やした方がよいか迷ったときは、心地よい方を選ぶとよいでしょう。慢性的な痛みがあるときは温めるとよいが、どうしても分からない時は、当院に受診してくださいね✨

こりがある状態

こりがある状態◇

太ももやふくらはぎの筋肉が緊張し、固くなっているため、筋肉内の血管も圧迫されて血行が悪くなっている。乳酸などの疲労物質が流れていかず、その場にとどまり、痛みが長引く。

温めた状態

温めた状態◇

温めることで筋肉がほぐれ、血管も拡張する。血行が良くなり、たまっていた乳酸などの疲労物質が血流にのって流れ、排出が促される。こりがやわらいでくる。

また、ひざの関節内では、温度が高くなることで関節液(潤滑液)が出やすくなり関節に栄養と潤滑が保たれる。

当院で血行改善のために行う温熱療法。7種類のトルマリンなどの鉱石が入っているホットパックを使って患部を温めます。また、筋肉に弱い電気刺激を与える干渉波療法などもあります。こうして筋肉のこりを解消しながら、運動療法、手技療法を合わせた『接骨院くくる龍光堂式』の治療を行います。

→ 当院の温熱療法

変形性膝関節症だからといってあきらめない

猫ちゃん

手術を考える前に、保存治療を第一考えることが大切である。

変形性膝関節症の手術対応は、保存療法(リハビリ)がまったく効果がなく、痛みや変形が高度で生活が著しく制限される場合に限ります。その場合は、専門医による人工膝関節全置換術(TKA)や骨切り術の対応となります。

他院での一般的な治療は・・・

一般的な変形性膝関節症の治療は、安静、シップ、お薬、ヒアルロン酸の注射で様子をみることが多いです!

 

病院へ行かれますと、レントゲン検査をして骨の変形を確認、シップ・注射・お薬・ヒアルロン酸の注射で様子をみていきましょう!となります。接骨院さんや病院のリハビリでは、膝への電気治療、マッサージなどを行っていきます。これらの治療は、とても良い治療になります。技術次第ではとても楽になります。しかし、それだけでは膝に負担をかけるその他の関節の固さが残ってしまいます!

『痛みが治らない!力が入らない!または、れても根本的なところまで取れていないことがくみられます。』

 

当院の施術は、筋肉筋肉関節アプローチしてバランスをしっかりとえるので効果が現れやすいのです。

 

ひとり一人異なった症状に対して

施術するのが、接骨院くくる龍光堂施術 になります

 

  1. ポキポキしない施術なので安心・安全
  2. 整形外科医推薦する安心・安全な接骨院
  3. いつも違う先生が施術するという事はないので安心・安全
  4. 国家資格安心・安全な施術を提供

院長のあいさつ

院長の挨拶

はじめまして。

接骨院くくる龍光堂の森田 龍之です。

当院は、2014年4月28日に大阪市天王寺区に開院しました。

この場所で開院したのは、修行時代に過ごした第二の故郷であること、愛着のあるこの場所で皆さんを元気にしたい!という思いからです。

高校卒業後、大阪の接骨院で勤めながら専門学校を卒業して国家資格の柔道整復師免許を取得しました。

その後、和歌山県有田市にある接骨院に勤務し治療家としての人生をスタートさせました。

治療していくなかで、世の中には痛みやしびれ・不調を抱えて我慢している人の多さに驚きました。

治らないと諦めている方も沢山いらっしゃいます。

私は思います。もったいないです!

長い人生、楽しく明るく過ごせないなんて悲しい事です。

安易な気持ちで言うつもりはありませんが痛みがつらい・・・と悩まれているのなら、是非一度 私にご相談ください。

最善の治療で皆さんを元気にするお手伝いをしたいと思っています!

ここまで当院のホームページをご覧頂き、ありがとうございます。私のお伝えできる事は、余すこと無くお伝えしたつもりでいますが、まだそれでも不安や迷いを拭えないかと思います。

 

初めての治療院だと、不安な気持ちを抱かれるのは当然です。痛みなどの症状が辛いと尚の事と思います。ですが、待っているだけでは体は楽にはなりません。我慢していては、症状は悪化してしまうかもしれません。どうか一歩進んで私にご相談ください。

 

どこが痛いのかは、もちろんの事、患者さまが元気になったら何をしたいのか、楽しい未来のお話もぜひ伺っていきたいと思っています。

 

あなたのお役に立つ為の、技術とカウンセリングは惜しみません。

迷うことなくご来院ください。

 

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

骨院くくる龍光堂 院長

未来をより良く(丘の上に立つ女性)

接骨院くくる龍光堂